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2015.01.24
1.Happy / Pharrell Williams

2013年末のリリースとは思えないほど全世界的に超ロングヒットしたこの曲。
今年もグラミー賞にノミネートされてますが、また何部門かで獲得しそうな勢い。
個人的にも「Happy」な出来事で溢れる一年にできればっていう、心境的な
ところにもかっちり嵌り、一年通じてずっと聴いてました。

2.Burn / Ellie Goulding

イギリスのシンガーソングライター。声が好きです。
サマソニのライブパフォーマンスも堂々としててカッコよかった!

3.Battleships / Heartsrevolution
SOUNDCLOUDへのリンク
ニューヨークで活動しているバンドで、ジャンルはテクノポップパンク??
ゴーチームを攻撃的にした感じで素敵です。PVはないのでSOUNDCLOUDで!

4.Story of my life / One Direction

NTTドコモのCMでも流れてましたね。母が好きでよく一緒に聴いてました。
今になってPV観てみるとなかなか涙腺を刺激します。良い曲です。

5.Salute / Little Mix

One Directionの妹分、て聞いたんですけど本当なんでしょうか。
サマソニではこの曲でスタートしていきなりやられました。カッコいい。

6.Wasted / Tiësto ft. Matthew Koma

夏前にリリースされて本当にあちこちで流れていて、気付けば
購入して聴いてました。パーティーピーポーしたかったのかも。

7.Habits (Stay High) / Tove Lo

スウェーデンのシンガーソングライター。スウェーデンは凄い隠し玉が
出てくるから侮れません。ノーマルも大好きですが、このリミックスの
べたっとした感じが好きなのでこちらで。。

8.Of the night / Bastille

高校時代に聴いたCoronaのRhythm of the Nightをまさかこういう形で
聴くことになるとは。懐かしさが先行してよく聴いてました。

9.Wrecking ball / Miley Cyrus

大げさな感じが好き。PV観ててノーダウトのステファンに似てるなあと
思ってたのですが、今見たら似てませんでした。なんでだろう。

10.Million pound girl (Badder than bad) / Fuse ODG

ブリティッシュヒップホップのアーティストらしいのですが、よくわからないまま
聴いててよくわからないうちに再生回数を重ねていた模様。Sean Paulっぽい。

邦楽は70年代フォークの曲を漁りはじめ、チューリップとか山本コータローと
ウィークエンドとか聴いてました。荒井由実や中島みゆきも聴いてみたいなあ。
チューリップでざっくり刺さったのはこの曲です。メロディーが凄く美しいうえに
歌詞がもうなんというか本当にもう。
まるで愛のように
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2015.01.18
母の死について記してから一週間、少しは落ち着くかと思ってましたが
ぜんぜん落ち着かなッシング(落ち着いて

男が泣いていいのは母が死んだときだけだ的なことをネットで見て
そうかねよし来たとばかりに泣くことを意識するも結局泣けず
かと言えば棚の埃をクイックルワイパーで取ってる時とかに
突然涙が流れてきたりしてよくわかりません
「クイックルワイパーで涙」、ミスチルに歌作ってほしい勢い

かと言ってほかにどうでもいいネタでブログ更新して気を紛らわそうとするも
気がのらなくて結局ダメで、母のことだけはいくつも話が出てくるあたり、
まだ整理できてないんだろうなという客観的な視点で自分を見ています
ただ、書かないと解決しそうになさそうな気がするので、その時の気分で
クヨクヨ書くことにしようと思います
面白くなくてすいません!
ていうかここが面白かったためしは一度もないのですが!

ひとまず今週のホットトピックは、味が苦手でまったく食べる気がこれまで
起きたことのなかった納豆を突然好きになるという事件が起きたことです
食べてみるという選択肢自体が生まれなかったレベルからいきなり箸が
伸びるというよくわからない状況。リアクションに困ります(読んでいる方は特に)

母は納豆が大好きだったので、ショックな出来事というものは食べ物の
嗜好という領域にも影響を及ぼすのでしょうか

ひとまず、茨城県の人にようやくやさしく迎え入れてもらえそうで良かったです
2015.01.12
去年の年末年始は宮下純一が出ている経理ソフトウェアだかのCMが
ばんばか流れていて、流れるたびにやっと仕事から解放されているときに
仕事を彷彿とさせるCMなんか流すでないよ、会社のこと全て忘れて
無くしていっそ冬休み中にビルごと爆発して跡形もなく消えてしまえば
いいのにと思っている典型的給料泥棒の俺への当てつけかコノヤロー
と憤慨していたものですが、今年は憤慨対象がスマホアプリ(特にゲーム)
のCMに選ばれました。おめでとうございます!

あまりにたくさんやってるので細かくは覚えていませんが、
特にキたのが「このRPGは数十年後も傑作と語り継がれる」的なやつ。
自分で言うなよ!傑作かどうかはやるほうが決めんだよ!
あと、普通に制服を着ている女子高生がコスプレ臭ぷんぷんの
アレンジ制服を着た女子に「カワイイ~☆」って言ってるやつ。
クソダサいよ!(いやなに怒ってんのお前が一番ダサいよが正解

これまでは携帯キャリアのCMがどれもこれもいっぱい大物芸能人出して
ストーリー仕立てで面白いことしてるでしょ的なものばかりで、
面白くねえなと思ってましたが、スマホアプリ系のCMに比べれば
まだお金かけてるだけマシだと思えるくらい酷い気がする

CMなので自社のサービスや商品がこれだけスゴイ!と訴えることは
当然なんだけど、どうもしっくりこないのは何故なんだろう
自分自身には無価値なものをスゲえだろと押しつけてくる感が
半端ないからかな
ていうか「押しつけ感」うんぬんよりも、「自分自身には無価値なもの」
ってところだなこれ。じゃあほっとけよって話だなこれ。

突っ走っちゃってすいませんでした・・・
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